ユニバーシティ・オブ・ポーツマス

 
将来フラワービジネスに携りたいと考えている方向きのコースです。フローリストリーコース用のスタジオも大学内にあり、理論と仕事経験をミックスした実践的な授業内容は、フラワービジネス業界でも質の高さが認められています。コース受講生には「チェルシーフラワーショー」などの有名なイベントに参加する機会も与えられます。
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
年齢:16歳~24歳
英語力 IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
1週間に1日は大学で技術訓練を受け、それ以外の日は実際の職場で見習いとして仕事を経験しながら修行するコース
職場での見習いとしての仕事に対しては賃金が支払われます。
見習いの内容は、接客、ウィンドーディスプレイやウェディングのフラワーアレンジのアシスト、植物のケアのアシスト、ラッピングやブーケの手伝いなどです。
 
 
旅行・観光業界でのキャリアを目指す方、既に仕事をされているが、さらに技術を向上させたいと考えている方向きのコースです。
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
1年間のコース/英語力
IELTS 5.5 (TOEFL IBT 71 )相当以上
 
ディプロマ(Diploma)とは短期留学で取得できる資格の一つです。選択したコースを正式に修了し、単位を取得したことを認める世界で認められている資格になります。日本では準学士と訳されることもあります。
 
大学内に設置されたサロンで実際に客を迎えて接客するなど、トレーニングのみでなく、実際の仕事にも応用できるような実践的なプログラムです。
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
1年間のコース/英語力
IELTS 5.5 (TOEFL IBT 71)相当以上
 
1年間のコース/英語力
IELTS 5.0 (TOEFL IBT 61)相当以上
 
 
職業資格ビューティセラピー中級コース相当の資格のある方を対象とした、1年間のコースです。ケーススタディーも行い、理論と実技の試験も受けます。1年間のコース期間中、60時間の仕事経験プログラムがあります。
 
英語力 IELTS 5.5(TOEFL IBT 71)相当以上
 
 
12週間コース(スタート月は9月、1月、4月)で午前中3時間は英語学習、週に3日間午後3時間は専門学科が学べます。修了後、大学からサティフィケートが授与されます。
 
英語力 IELTS 5.5(TOEFL IBT 71)相当以上
 
英語の勉強にプラスして、チョコレート・パスティヤージュ・マジパン作りを学びます。また、チョコレート制作に関連して健康や安全性などについても学びます。
 
英語の勉強にプラスして、植物を使った実習でフローリストリーにおける伝統的なスキルと流行のスキルを学びます。その他、ギフトデザイン、ワイヤーデザイン、飾り結びなども学びます。
 
2008年度より英語コースが新設されました。穏やかな環境の下で英語の勉強をしたい方にお薦めで、ホームステイなどの宿泊費が安いのも魅力です。
 
 
大学学部への留学の力はあるが、加えて特定の資格を取得する必要のある方のためのコースです。Bournemouth Universityへの留学だけでなく、他の大学への進学にも有効な資格を取得できます。
 
取得できる資格例
ビジネス・テクノロジー
(Business Technology)
メディア&パフォーマンス スタディズ
(Media and Performance Studies)
ソーシャルワーク&ナーシング
(Social Work and Nursing)
スポーツ(Sport)
 
ファンデーションとは
日本の場合、高校を卒業すれば大学へ進学する資格が得られますが、イギリスの大学に進学するためには日本で高校を卒業しただけでは認められません。イギリスの大学に進学するために必要な資格を取るためのコースがファンデーションコースです。
大学進学に必要な資格は希望する専攻分野によっても違います。特に、アートやファッションの分野ではクリエイティビティを証明する資格も必要になります。
日本の高校を卒業してからイギリスの大学に行くには、ほとんどの学生がファンデーションコースを受講して卒業する必要があります。日本の大学を卒業している場合は、ファンデーションコースを取る必要はありませんが、アートやファッションの勉強を日本の大学でしていない場合で、その分野で留学したい時などは、ファンデーションコースを取る必要が出てきます。